Posted inライフスタイル ウクレレに挑戦中 Posted by Mika 11/15/2025Tags: ウクレレ, ファミリーライフ, 子育て, 癒しタイム 今季は コミュニティーカレッジでクラスを取っている 我が家の長男坊 セメスターではなくクオーターシステムということもあり 2025秋は 残すところあと3週間で終了 あっという間です。 そして空き時間には 以前から興味があり やってみたいと思っていた この楽器にチャレンジしています。 ウクレレは私のウクレレです。 自分の性格に合う?YouTube動画を見ながら あ〜でもない こ〜でもないと ぶつぶつ呟きながらも…
Posted inライフスタイル 今話題のクランブル Posted by Mika 10/21/2025Tags: Z世代, クランブル, クランブルクッキー ここ数年 我が家の長男坊がハマっている クッキー屋さんクランブル 2017年にユタ州で誕生して以来 アメリカ国内だけでなくカナダでも 急速に店舗数を増やしているクランブルは 週ごとに異なる味のクッキーを販売するお店です。 今回長男坊がオーダーしたのは 前回大人氣であっという間に完売してしまい 食べ損ねていたドバイチョコレートブラウニー 今週再販される事を聞き大喜び 前回食べることが出来なかったリベンジ! とばかり カレッジからの帰り道にピックアップ トレードマークである…
Posted inライフスタイル 抹茶ブームのお次は… Posted by Mika 10/12/2025Tags: ほうじ茶, 抹茶 ここのところ 日本を訪れる外国人観光客に大人氣の抹茶 日本各地で多くの外国人観光客が抹茶を買い求めているそうですね。 私の住んでいるサンフランシスコベイエリアは 日系人が多く住む土地柄もあってか 少なくとも20年前頃から 日本文化にとても興味のある方が 茶道に興味を持ち 高級抹茶パウダーを買い求めていました。 このお抹茶 とても美味しかったですよ それが 15年前くらいには スパイスとして比較的購入し易い値段で 販売されるようになり…
Posted inライフスタイル カルフォニア産の新鮮なわさびのお値段 Posted by Mika 10/11/2025Tags: ファミリーライフ, 日本食, 日系マーケット 私の住んでいる サンフランシスコベイエリア地域には 日系マーケットが数軒あり 月に一度くらいの頻度で買い物に行くのですが このエリアには 日本食品や雑貨以外にもラーメン屋さんがあるので ラーメン大好きっ子の息子達は 必ず一緒に行きたがります(笑)。 お腹が空いている時に食料品の買い物をすると あれもこれもと買いたくなってしまうので 先ずはラーメンを食べて胃袋を満たします。 関税の影響を受けて 値段が上がってくるかな? と思いながら値段を見ているのですが 今のところ然程変化は無い感じです。…
Posted inライフスタイル 19歳のお誕生日 Posted by Mika 10/03/2025Tags: ファミリーライフ, 子育て 10月2日の昨日は 我が家の長男坊の19歳のお誕生日でした。 平日ということもあり 特に何かをする訳でもなく 何か食べたいものがあったらリクエストしてね と言っていたところ カレッジから帰宅するタイミングで クリスピークリームのドーナツが食べたい とテキストが入り 自分が食べたい種類リストが同時に送られてきました(爆笑)。 そして 夕食プランは 毎年恒例 彼の大好きなハンバーガー 美味しそうな匂いに反応して…
Posted in大型犬との暮らし フットボールのシーズン Posted by Mika 08/29/2025Tags: ジャーマンシェパード, 大型犬, 大型犬との暮らし あれよあれよという間に 8月も残すところあと数日 今週末は レイバーデー三連休です。 アメリカ合衆国では 5月のメモリアルデーが夏の始まり そして 9月第1月曜日のレイバーデーは 夏の終わりを告げる日 依って レイバーデー三連休には 多くの人々がビーチに出掛けます。 どうやらお天氣も良さそうなので 我が家も海で夏を楽しんでこようと思います。 さて…
Posted in大型犬との暮らし Aceの4歳の誕生日 Posted by Mika 08/24/2025Tags: ジャーマンシェパード, ファミリーライフ, 保護犬 8月24日の今日は 我が家のジャーマンシェパードAceの 4歳のお誕生日です。 我が家に彼がやってきたのは 2022年の8月4日なので 彼との生活も3年目に突入です。 まだAceの存在を知らなかった 3年前のある日 次男坊と旦那さんが突然こんなものを買ってきた事は 今でも忘れられない思い出のひとつです。 ええええ まだうちには犬はいないよ〜 と大笑いした事が昨日のことのように思い出されます。 最終的には この嬉しそうな次男坊の笑顔に負けて…