皆さん おはようございます
ここのところずっと嵐のようなお天氣が続いていたサンフランシスコサウスベイですが
今朝は久し振りに 太陽の光に包まれています。
でも 氣温はかなり低めで14度
早くも 日中最高氣温が15度以下の日々です。
さて 日本は一足先に12月に入りましたね。
毎年この時期になるとまるでハイジがアルムの山を恋しく思うように
スイスアルプスが恋しくなってしまう私
そもそも カルフォルニアを離れイギリス生活を始めた大きな理由が
出来る限りスイスから近い場所に住みたい!
というものだったので
ヨーロッパに住んでいた頃は頻繁にスイスへ帰っていたものです。
紀元前1世紀頃に ドイツ南部からスイスに
ガリア人部族であるヘルウェティイ族(Helvetii)と呼ばれるケルト人のグループが移住してきたと言われていて
彼等が いわゆるスイス人のご先祖様的存在であり
私がとても深いご縁を感じるエネルギーです。
最初に訪れたヨーロッパの地がスイスアルプスであったのも
ただの偶然では無いのでしょうね。
残念なことに
もうかなり長い間 スイスアルプスへは帰っていない状態なのですが
そんな時だからこそ 私にとってとても大切な存在なのがスイスアルプスのクリスタル

身に付けているだけで
エネルギー的にスイスアルプスに繋がることが出来
安心した氣持ちになるのです。
このクリスタルは
ヘルウェティイ達がやって来た先史時代にさかのぼる歴史の或る地

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ヴァレー州高地の ローヌ河にそってのびる広いローヌ谷の一部 ビンタールで見つけた女性が

ワイヤーを巻いてペンダントトップにしてくれました。

アロイス カリジェは 私が大好きなスイスの絵本作家です。
クリスタルは サイズも大き過ぎず重さも重過ぎず
それでいて
まさに私が体感していたスイスアルプスのエネルギーそのもので とても氣にいったので
あともう2つペンダントトップを依頼させて貰いました。
2つともご縁が繋がりました
ありがとうございます。

スイスに移住して来たケルト人 ヘルウェティイ達だけでなく
スイスアルプスのエネルギーに惹かれる方

アルプスの少女ハイジの生き様に共感される方

大きな樹木達に囲まれながら
大自然の中での生活に強く心惹かれる方

そんな方とのご縁をお待ちしています。
このペンダントのエネルギーを必要とされる方とのご縁が
無事繋がりますように。

Elven Blessings,
Mika