ホピ族ルーベン氏製作の銀細工のイルカ

ホピ族ルーベン氏製作の銀細工のイルカ

今年はずっとイルカの存在が氣になっていて

7月下旬ハワイ島に行った時も

Nai’a いるかのエネルギーとのご縁を

多く頂いてきたのですが

なんと

約4年ぶりに訪れた日本でも

イルカのご縁を頂いてきました。

ホピ族水氏族ルーベン・サウフキー氏

アナンダラバ Open up our hearts

というシンプルなメッセージを人々に伝えると共に

稀有な技術をもつ銀細工職人

銀板を2枚重ねにして模様を浮き立てる

オーバーレイと呼ばれる特別な手法で創られるシルバージュエリー

模様一つ一つにも意味があり

ホピの信仰心が込められています。

イルカの銀細工ペンダントを

私の首に掛けてくれた時に

ホピ語でブレッシングをしてくれた彼に

心から感謝

このあと

ルーベンが導かれていると感じている

木花咲耶姫や磐長姫の父であり天照大神の兄神

大山積大神を祀っている大山祇神社へ

大山祇神社

生き方や価値観が

急速に移り変わっていくなか

直面するであろう人生の岐路を

大海原を自由に力強く生きるイルカのように

乗り越えて行こうと思います。

2 Comments

  1. あきこ

    初めまして。最近Mikaさんの記事に出逢い、写真に映り込む美しい光に惹きつけられてしまいました。過去記事をまだ幾つか見せてもらっただけですが、クリスタルや樹木たちから生命力のようなエネルギーが発せられてられいるのでしょうね。なかなか観られない貴重な写真だと思います。Mikaさんの不思議なパワーあっての事なのでしょうね。愛でる事によって、エネルギーの交流をされてるのでしょうか。私の方も観ていて気分が上がります。ありがとうございます。

    • Mika

      あきこさん はじめまして。私のブログに遊びに来てくださりそしてメッセージを送ってくださりありがとうございます。そうですね〜 やはり想いはエネルギーだと思っているのでこちらがそのエネルギーを放てば放つほど樹木達や石達に宿っている精霊達も反応してくれるように感じます。そしてきっと縄文人達だけでなく全ての先住民達もそういうエネルギー交流の中 生きていたように思う今日この頃です。

      Mika

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