Posted inUncategorized インボルグと節分 Posted by Mika 02/03/2017Tags: ケルト, パワーストーン, レッドウッドの森, 妖精学, 精霊, 自然美 皆さん おはようございます 今朝もしとしと雨が降っているサンフランシスコベイエリア 今年の冬はカナダも含めて西海岸北部全域で 大雨 大雪に見舞われていて あちこちで大きな被害が出ています。 天候は冬真っ只中という感じですが 暦の上では インボルグ(立春祭) 節分 立春 冬から春に移り変わっていく時期です。 季節の変わり目には邪気が生まれると信じられていることもあり…
Posted inサンフランシスコベイエリアの大自然 パワーストーン ケルトのドラゴン達とレッドウッドの森 Posted by Mika 01/29/2017Tags: アウトドア, ケルト, パワーストーン, レッドウッドの森, 妖精学, 癒しタイム, 精霊, 自然美 皆さん おはようございます 昨日に引き続き 今日もお天気に恵まれた サンフランシスコベイエリア ケルトドラゴン達を連れて レッドウッドの森を歩いてきました。 ここ数日 お天気は落ち着いていますが 大きな嵐が幾つもやって来ていたこともあり 森の中のあちこちで通行止めのサインが出ていました。 樹齢数千年レベルのレッドウッドツリーが生息しているトレイルでは 私達が何度も眺めていた樹齢800年程のレッドウッドツリーが…
Posted inサンフランシスコベイエリアの大自然 ライフスタイル 今年もレッドウッドの森からスタート! Posted by Mika 01/03/2017Tags: アウトドア, ファミリーライフ, レッドウッドの森, 癒しタイム, 精霊, 自然美 皆さん 明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いいたします。 カルフォルニア 今日は1月3日 子供達の新学期がスタートしました。 昨日あたりから気温がどんどん下がり ヨセミテやシャスタでは雪模様 風邪をひかないよう 氣を引き締めていこうと思います。 さて 皆さんはどんな年末年始を過ごされましたか? 私は大晦日には映画館でファンタスティックビーストを見た後…
Posted inパワーストーン 妖精学 ケルトゆかりの地のガーディアンドラゴン Posted by Mika 12/27/2016Tags: ケルト, パワーストーン, 妖精学, 精霊 皆さん おはようございます 今日のサンフランシスコベイエリアは 太陽がキラキラと光り輝いていてとても美しいお天気です。 子供達の学校は あともう1週間お休みですが 旦那さんはいつもどうりお仕事なので 今週はおうちで子供達とまったりタイムを楽しもうと思います。 さて ここのところ ケルトのエネルギーにご縁のあるクリスタルを見つけて欲しい とのご依頼が増えてきていて …
Posted inパワーストーン 妖精学 物事の具現化エキスパート Posted by Mika 12/22/2016Tags: パワーストーン, 妖精学, 精霊 皆さん おはようございます 冬至翌日の今朝 すでに受け取る事のできる光の量が 昨日よりも少し増えたように感じますが 皆さんのお住まいのエリアはどうですか? 今日は 私の大切なお友達が 久し振りに遊びに来てくれました。 短い時間だったけれど お互いの近況報告を出来て嬉しかったです。 さて 今日は昨日のブログでご紹介させていただいた…
Posted inパワーストーン 妖精学 フェアリークイーンのクリスタル Posted by Mika 12/21/2016Tags: パワーストーン, 妖精学, 精霊 皆さん おはようございます 今日アメリカは 闇の時間が最も長くなる冬至です。 ケルト文化では 古き年と新しい年の結びの日と考えられていて 生命のシンボルである常緑樹ヒイラギを飾って 新しい年の繁栄を祈りました。 日本の大晦日とお正月のお飾りの風習によく似ていますね。 ケルト色の濃いエネルギーが流れる今日ご紹介するのは フェアリークイーンのクリスタルです。 今までに フェアリークオーツは幾つかご紹介させて頂きましたが…
Posted inパワーストーン 魔法使いマーリンのクリスタルワンド Posted by Mika 12/14/2016Tags: パワーストーン, レッドウッドの森, 妖精学, 精霊 皆さん おはようございます。 今朝は 雨がしとしと降っているサンフランシスコベイエリア 身体の芯まで冷えるシーズンには 生姜 ジンジャーが大活躍です。 来週からは子供達の学校はクリスマス休暇なので 体調を崩すことなく今週いっぱい乗り切るぞ! 日が暮れる時間が早くなり 暖炉の前で過ごす時間が増えるこの時期に 必ず読みたくなるスペシャルブック 『ホビットの冒険』や『指輪物語』が映画化された 英国の文献学者J.R.R.トールキンですが 私自身は…