Posted inサンフランシスコベイエリアの大自然 夏の終わりを告げる三連休 Posted by Mika 09/01/2025Tags: アウトドア, カルフォルニアの気候, ファミリーライフ, 子育て, 癒しタイム, 自然美 レイバーデー三連休中日の昨日は レッドウッドの森を走り抜けて パシフィックオーシャン 太平洋の海に行ってきました。 夏の終わりを告げる三連休 ということもあり 大勢の人々が海岸沿いに車を停めて 海タイムを満喫していました。 そんな中 私達もいつも行くお氣に入りスポットへ 到着後先ずは 持っていったランチを食べ ボーイズまったり組(爆笑)を残して 私はいつものように 海岸線探検隊!…
Posted inライフスタイル サンノゼ日本町のお盆フェスティバル Posted by Mika 07/12/2025Tags: ファミリーライフ, 子育て, 日本文化 今日は 今からちょうど10年前の今日も訪れた サンホゼ お盆フェスティバルに 家族4人で行ってきました。 日本町に行く時には 必ず訪れる長い歴史のあるこのお饅頭屋さん 私がカルフォルニア生活を始めた頃には あまり人氣がなかった和菓子ですが 抹茶やラーメンといった日本食文化に 興味を持つ人の数がどんどん増えてきている事もあり このお饅頭屋さんの前には 長い列が出来ていたので断念… 残念だけど 氣を取り直して…
Posted inライフスタイル マシュマロ早食いコンテスト Posted by Mika 07/04/2025Tags: ファミリーライフ, マシュマロ早食いコンテスト, 子育て アメリカ合衆国独立記念日は 我が家の恒例イベント マシュマロ早食いコンテストの日です。 9年目の今年の勝者は 誰かな? お皿に乗っているマシュマロを いちばん最初に全部食べ終わった人が勝ちです。 さあ ゲームスタート! ひとつのマシュマロを 2つに分けて 小さなサイズにして 口の中に入れる作戦? こちらは 大きさはそのままで…
Posted in学校教育 Class of 2025 Posted by Mika 06/06/2025Tags: ハイスクール, 子育て 爽やかなお天氣に恵まれた 昨日 2025年6月5日 我が家の長男坊が高校を無事卒業しました。 アメリカでは 入学式はこれと言って特別な日では無く普通の日で エレメンタリースクールの卒業式は無し ミドルスクールの卒業式は パンデミックの影響を受けてキャンセルされた というなんとも氣の毒な2025年組にとって 待ちに待ったハイスクールの卒業式 正直言って 親としては カルフォルニア州ではなく 他州に住んでいたら違っただろうになあ…
Posted in学校教育 シニアプロム Posted by Mika 05/24/2025Tags: シニアプロム, ハイスクール, 子育て, 学校イベント 今夜は アメリカの高校生シニアにとっての 大イベント シニアプロムの日です。 高校生最終学年シニアプロムは 去年のジュニアプロムと似たスタイルですが 黒色のタキシードをセレクトした長男坊 プロムナイトは お付き合いをしている彼女と一緒に参加だよね なんて私は思うのですが(苦笑) うちの息子達は2人共 依然として そういう事には全く興味が無い様子 依って 非常にありがたい事に(爆笑)…
Posted inライフスタイル 家族揃って海岸沿いをハイキング Posted by Mika 04/29/2025Tags: アウトドア, カルフォルニアの気候, ファミリーライフ, 子育て, 精霊, 自然美 息子達が幼かった頃は 毎週末森や山に出掛けて ハイキングをしていた我が家ですが ここ数年は 息子達の学校イベントが忙しくなったことで それぞれのスケジュールが合わず ハイキングをする頻度が激減… 息子達は何かと忙しいけれど 私自身は自宅で何かをするかと言えばそうでも無く このままでは身体が鈍っていくであろうことを自覚したので 2ヶ月前くらいから 自分自身の健康管理やメンタルケアのために たとえ家族全員が揃わなくても ハイキングタイムを作るようにしています。 先週末に訪れたのは私がこよなく愛している…
Posted inライフスタイル カスタードアイスクリーム Posted by Mika 04/13/2025Tags: アウトドア, ファミリーライフ, 子育て 息子達の春休み最終日は 長男坊のリクエストで海辺の遊園地に 行ってきました。 息子達にとって 沢山の楽しい思い出がある地 ティーンになったし 親と一緒よりお友達と一緒の方が楽しいのでは? なんて思ったりもするのだけれど 今のところそんな素振りは見せず これはこれで嬉しい私(笑) だってほら 巣立つ時はある日突然やって来るわけだから その瞬間ギリギリまで 沢山思い出を作りたいと思うのです。 さて…